叫んだ吉村紗也香「やったー」 五輪切符つかみ歓喜の輪
カーリング女子、歓喜の8大会連続五輪出場決定! 予選で負けを喫した難敵ノルウェーに勝利【世界最終予選】
DeNA退団のバウアー、現役続行決断 日本球団とも接触 本紙単独取材で代理人ルーバ氏が近況明かす「100%健康。投球練習している」
岡田オーナーが笑顔でベンチに座る
ニュース
阪神・佐藤輝の実弟である独立リーグの堺シュライクスに所属する太紀
阪神・佐藤輝明内野手(26)の実弟で独立リーグ堺シュライクスに所属する太紀(たいき)外野手(25)がリーグ優勝を祝福した。兄弟でのプロ入りを目指す中、「遠くに行きすぎて…」と率直な心境も語った。(取材・萩原翔)
ウラワ・ハラグチゲンキ
浦和・原口元気
J1浦和は8日、元日本代表MF原口元気(34)が、ベルギー2部のKベールスホットVAに完全移籍することを発表した。5日に海外移籍を前提とした手続きと準備のため、チームを離脱することを発表していた。
【写真】泣ける!浦和がSNSで堀口へのメッセージ
原口は昨年途中にドイツのシュツットガルトから浦和へ復帰し、今季は出場21試合で無得点だった。5日にクラブを通じて「1年前に浦和レッズへ復帰してから、思い描いていた姿をみなさんに示すことができなかったと感じており、非常に残念な気持ちです。もう一度、自分が輝くために出来る限りの努力を重ね、いろんな挑戦をしてきました。それでも思い通りにはいかず、その責任も強く感じていますが、同時にここが一区切りのタイミングだと、見切りをつけることができました。自分自身と向き合い続け、この1年間挑戦し続けたからこそ、今は次のステップに進むべきだと率直に感じています。次の挑戦について、選手引退後に指導者としての道を考えています。まだ選手として価値のあるこのタイミングでヨーロッパへ渡り、指導者としての下積みも経験することが自分にとって一番良
ロッテ・美馬学投手、現役引退を決意
38歳のロッテ・美馬学投手が今季限りでの現役引退を決意したことが8日、明らかになった。球団は美馬の意向を尊重し、既に受諾。9日に引退が発表される見込みだ。楽天時代の2013年には巨人との日本シリーズで2勝を挙げ、球団初の日本一に貢献。同シリーズでMVPに選ばれた右腕が、ユニフォームを脱ぐことになる。
JFAがリリースで発表
堂安律がクラブ事情で日本代表を離脱【写真:荒川祐史】
日本代表、アメリカ代表との親善試合に向けてメンバーの総替えを検討
アメリカ戦について言及する森保監督。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)
大谷翔平投手、異例の走塁練習を行う
試合前に走塁練習を行う大谷(撮影・小林信行)
推薦する
クアーズフィールドの素晴らしい相性
44号本塁打を放ったドジャース・大谷翔平【写真:ロイター】
横浜ナイン、大阪を後にして涙をこらえる
第107回全国高校野球選手権の準々決勝で敗れた横浜(神奈川)は20日、新大阪駅を出発し、神奈川への帰路についた。前日は県岐阜商と延長11回タイブレークの激闘の末、敗れていた。
昌平击败浦和实进入决赛
昌平获胜的选手们(※图片取自过去的采访)
コリン・モリカワ、アメリカのコメディ映画『ハッピー・ギルモア2』のCMに出演
コリン・モリカワが妻のキャサリンさんと一緒に上映会に参加した写真(本人のインスタグラムより)
西武・佐藤太陽選手との支配下契約締結について
西武・佐藤太陽選手
プロ野球・西武は25日、佐藤太陽選手と支配下契約を締結したことを発表しました。
2024年ドラフトの育成2位で神奈川大から西武に入団したルーキーの佐藤選手。ここまでファームの47試合に出場し、1本塁打含む打率3.00をマークしています。さらに6つの盗塁を決め、守備ではショートを中心にセカンドやサードなど内野の複数ポジションを担当。攻守にわたってアピールを見せていました。
【画像】オールスターゲームに先発登板した今井達也投手
支配下契約期限を間近に控え、残り少ない枠を勝ち取った佐藤選手。背番号は「38」と発表されています。
契約转会确定(Naoki KATO/GEKISAKA)
藤枝MYFC在25日宣布,中场球员榎本圣吾(25岁)将完全转会至山形蒙特迪奥。
ダスティン・メイのトレード可能性が浮上
メイがトレードされる可能性が浮上した(C)Getty Images
エンゼルスの菊池雄星投手の驚きのスーパーキャッチ
エンゼルスの菊池雄星投手
7月20日放送の『ABEMAスポーツタイム』で、MLBのエンゼルスに所属する菊池雄星投手が見せた驚きのスーパーキャッチを紹介。元メジャーリーガーの川﨑宗則がその“スゴさ”解説した。
【映像】ドヤ顔も納得!超スーパープレーの瞬間
番組では「MLB名場面」と題して、川﨑の解説とともに2026年前半戦の印象的なプレーを紹介。そこで最初に取り上げたのが、4月20日のジャイアンツ戦で菊池投手が強烈なピッチャー返しをノールックでキャッチしたシーンだ。
しかも菊池投手は投球後の体勢から“背面キャッチ”を披露しており、川﨑は「本人は投げたあと、“ここに来る”ってグラブを感覚で出している」と推察。「ノールック。感覚が研ぎ澄まされている」と称賛した。
さらに菊池投手がスーパープレー後に見せた渾身のドヤ顔に対し、実況役のコットン西村真二が「ご満悦の表情でございます」と形容するなど、川﨑との軽妙な掛け合いでスタジオの笑いを誘っていた。
(ABEMAスポーツタイム)
徐 匯妍(ジョ カイケン)(中国)がアーティスティックスイミングで銀メダル獲得
徐 匯妍(ジョ カイケン)(中国)
「世界水泳シンガポール2026」12日目が7月22日に行われ、アーティスティックスイミング(AS)女子ソロフリー決勝では、徐 匯妍(ジョ カイケン)(中国)が1位イリス・ティオ カサス(スペイン)の245.1913点に次ぐ、241.0025点を記録し銀メダルを獲得した。
【映像】細い脚が映える“美”角度と完璧回転
ソロテクニカルでは、中国勢としてソロ初の金メダルを獲得した徐。予選1位で通過した注目の19歳は、ソロでの2冠を目指すべくソロフリー決勝の演技に挑んだ。
つい3日前に“恋煩い”を表現したキュートな演技で話題を集めた徐だが、ソロフリー決勝ではガラッとイメージを一変。“永遠の夜空”をテーマにした躍動感溢れた演技に解説者も「ソロのテクニカルでの純粋でかわいらしい彼女にほれ込んだ私としては、このような表情で泳がれると鷲掴みですね」「こんな表現力も持ち合わせてる選手なんですね」とそのギャップに驚きを隠せない様子だった。
疲れが出たのか、ところどころで高さの不足を感じさせるも、
中国队获得艺术游泳金牌
中国队在水中进行的精准且整齐的表演令人难以置信。第12天的“2026年新加坡世界游泳锦标赛”上,中国队在艺术游泳(AS)团体技术决赛中以307.8001的分数夺得金牌。评论员对他们的表现给予了高度赞扬,称赞说“接近完美”、“就像用尺子量出来的队形”。
【视频】像用尺子量出来的整齐队形
中国队再次夺冠。他们以“孙悟空”为主题,选手们头戴金色头圈登场,展示了中国传统文化的精髓,从一开始就展现出精心准备的表演。评论员特别关注的是“队员之间的距离之近”。他们称赞道:“距离的近疏会导致水上争夺,而中国之所以出色在于保持了距离”,并将保持完美队形的紧凑表现描述为“像用尺子量出来的队形”。
中国队的表演展现了高难度的技巧,如华丽的杂技和连续的脚部动作,“高度、同时性、接近完美。完美的完成度。在垂直姿势上清晰可见”,评论员称赞道。
他们以7分以上的差距连续两次夺冠。中国队的实力得到了突出展现。
(ABEMA『SPORTSチャンネル』)
西武の平良海馬
12球団のスター選手たちが私服で登場し、トークで盛り上がった「マイナビオールスターゲーム2026 スペシャルステージ」。その舞台裏では、元プロ野球選手・杉谷拳士氏が選手たちにオリジナルインタビューを敢行。中でも、西武ライオンズの投手・平良海馬が放った“衝撃のひと言”が、笑いの渦を巻き起こした。
日本代表FW上田綺世の美人モデル妻、由布菜月がヘソ出しの街角オフショットを公開
※画像は日本代表FW上田綺世の妻でモデルの由布菜月のインスタグラムより
令和7年度全国高校サッカーインターハイ(総体)がいよいよ開幕!
26日にいよいよ開幕!
7月26日、令和7年度全国高校サッカーインターハイ(総体)がいよいよ福島県内で開幕する。
【トーナメント表】令和7年度全国高校サッカーインターハイ(総体)
大会初日は1回戦19試合が実施される。第103回全国高校サッカー選手権優勝校で2022年大会以来の夏の高校日本一を目指す前橋育英は高川学園との顔合わせ。高円宮杯 JFA U−18サッカープレミアリーグ2024 ファイナルを制した大津は丸岡と激突する。また名門・帝京は金沢学院大附と、阪南大高は長崎総科大附と対戦する。そのほか、飯塚vs修徳、帝京大可児vs滝川第二、佐野日大vs日章学園、聖和学園vs岡山学芸館などが行われる。
西武签下佐藤太阳内野手
西武・佐藤太=20日、フレッシュオールスター
東海大相模:井上大智が一本勝ちで優勝
男子決勝で技をかける東海大相模の井上(手前)
村上茉愛 - 与其他竞技运动女王一起的快乐合影
日本体操协会的村上茉愛,体操女子强化本部长,于10日更新了自己的Instagram。她写道:“被两位可爱的人包围着很幸福,谢谢你们一直以来的陪伴。”并发布了与柔道选手阿部诗、摔跤选手藤波朱理一起的日本体育大学校友三人合影。
【照片】被其他竞技女王包围,看起来非常快乐的三人合影 三位穿着珍贵私服的模样非常可爱
照片是在一起用餐时拍摄的,村上茉愛做出怪异的脸,三人也摆出调皮的姿势。粉丝们纷纷评论称:“三位兼具力量和美丽”、“三位都好可爱”、“哇,看起来好开心啊”、“诗酱好可爱”、“阵容太强大了。。笑”、“N S S U ♥”等。
2026年日本アスリートゲーム大崎に出場した村田愛衣紗
鹿児島県中学通信が6月28日、県立鴨池陸上競技場で行われ、女子共通200m予選で村田愛衣紗(ナンバーワンクラブ)が中2歴代7位タイの24秒79(+1.5)をマークした。
ジェネシス、WEC世界耐久選手権への挑戦を計画
ジェネシス・マグマ・レーシングは、LMDhプログラムのドライバー採用において、幅広いアプローチを取っているようだ。チーム代表であるシリル・アビテブールは、同ブランドがさまざまなレースカテゴリーを調査し、チーム編成を構築するためだと説明している。
【写真】ジョベール/チャドウィック/ジュンカデラ組がELMSでドライブしているIDECスポーツのオレカ07・ギブソン
ジェネシスは来季2026年に初めて挑戦するWEC世界耐久選手権のシーズンに向け、オレカ製シャシーを採用したLMDhカー『GMR-001』で2台体制のハイパーカークラス参戦を計画している。
これまで、同ブランドはピポ・デラーニとアンドレ・ロッテラーの2名を公に発表しており、両名がマシンの開発を主導することも確認されている。このふたりはデビューシーズンでもチームのドライバーとしてレースを戦う見込みだ。
さらにマティス・ジョベール、ジェイミー・チャドウィック、ダニエル・ジュンカデラは、ジェネシスが支援するIDECスポーツのオレカ07・ギブソンでELMSヨーロピアン・ル・マン・シリーズに参戦し、ドライバー育成プログラムの一環としてすでにふたつのクラス優勝を挙げている。
さらに、現時点で正式に明かされてこそいないものの、アビテブールはル・マン24時間におけるジェネシスの公式記者会見のなかで「一部の契約はすでに締結されている可能性がある」と示唆した。
現在コルベットのファクトリードライバーとして契約中であるジュンカデラは、ジェネシスのレースシート獲得が濃厚とされている。また、ジェネシスは他のハイパーカーブランドからのドライバー獲得に積極的に動いていることも知られている。
アントニオ・フェリックス・ダ・コスタ、ストフェル・バンドーン、マシュー・ジャミネの3名は、直近の数週間で移籍の可能性が報じられている。
Sportscar365から、ジェネシスがドライバーラインアップに求める要素について問われたアビテブールは「経験は必須だ。そこに疑いの余地はない」と答えた。
「フィールドにある特定のクルマの開発段階と、その開発に携わったドライバーたちを見れば、それを無視するのは愚かだ」
「30歳から35歳くらいの年齢層で、経験がありながらキャリア開発の余地も残っているドライバーのグループは本当に良い。これは興味深いことで、このようなタイプのドライバーを見たいと考えている」
しかしアビテブールは、幅広い範囲で人材を探し、他の種類のレースからも積極的に人材を発掘する方針だと述べた。
「GTの世界にもオープンでありたいと考えている。なぜなら、これらのクルマはGTカーと運転感覚がますます似てきていると聞くからね」
「また、フォーミュラEの世界にもオープンでありたい。チームとしてのシステム開発において、またドライバーの視点からも、フォーミュラEはもっとも先進的なカテゴリーだと考えている。それが理由だ」
「今のところ、F1については別の理由から考えていない。プログラムの後の段階での可能性はあるが、それは異なる領域での取り組みだ」
■昇格の決断は急がない
アビテブールは、ジェネシスが遅くとも9月には新たなドライバーを発表する予定であることを示唆し、その発表は来月から始まるGMR-001のオン・トラック開発サイクルと連動させる方針であることを説明した。
同氏によれば、LMP2カテゴリーのドライバーが開発プロセスに参加する計画となっており、ポール・リカールで開始されたのちにいくつかのヨーロッパのサーキットを回る予定だという。
しかしアビテブールは、彼らはすぐにチャンピオンシップでLMDhカーをドライブする役割に昇格するとは限らないと付け加え、例としてジョベールのプロトタイプでの急成長を挙げた。
20歳のジョベールはポルシェカレラカップから採用され、アルティメット・カップ・シリーズでのプロトタイプ出場経験がわずか数回しかないにもかかわらず、ELMS・LMP2でのキャリアで好調なスタートを切っている。
「我々の当初の意図に忠実だった」とアビテブールは語る。「彼の新たな機会を与えることが目的だ。ジェイミー(・チャドウィック)にも、ローガン・サージェントが他のことをする決断を下してからプログラムに参加したダニ(ジュンカデラの愛称)にもそうだ」
「彼らはそれぞれ独自の目標を持っており、マティス(・ジョベール)は我々が彼に設定した目標や期待をはるかに超えている。それは明確だ」
「しかし我々としては、あまり性急に反応するべきではないと考えている。急ぐ必要はないんだ。彼らには長期的なオプションがあり、それはつねに我々にとってのメリットだ」
「彼らが何をしているか観察しながら、ドライバー市場の動向も観察することができるという利点がある。そこに時間的なプレッシャーは存在しない」
「彼も来年すぐにマシンに飛び込む必要はない。彼にとってそれが正しいことなのか。そうかもしれないし、そうでないかもしれない。彼が現在LMP2で結果を出しているからといって、絶対にLMDhへ昇格させるべきだとは限らない。彼はまだ若く、大学に通っているし、契約上も逃げることはできない」
「ビジネスモデルという観点からも、F1やその下位シリーズであるF2、F3のようなものとは異なっている。これらのシリーズではコストが急騰し、それは信じられないほど高額になっており、機会があればすぐに飛びつくべきという状況だ。なぜなら、次に同じチャンスが巡ってくるかどうか分からないからだ」
「しかし、こちら側については状況が異なっている。我々はチャンスのタイミングを見定めることができ、彼にLMP2でもう1シーズン走ってもらうための充分な資金もある」
「我々は時間を掛けてラインアップを決定するべきだし、彼にとってもその時間は充分に確保されている」
[オートスポーツweb 2026年07月11日]
豊田美香選手の挑戦と成長
毎日熱い戦いを繰り広げるガールズケイリンの選手たち。今回は、29歳の豊田美香選手(126期、徳島出身)に焦点を当てます。地元を離れ、教員として働いていた豊田選手は、自転車に魅了され、ガールズケイリンに挑戦することになりました。インタビューでは、日本競輪選手養成所入所から現在までの道のりについて振り返りました。豊田選手は徳島の先輩選手たちからの熱いサポートを受け、けがを負っても自己を見つめ直し、奮闘しています。
オリビア・スミス、リバプールからアーセナルへの移籍が決定
イングランド1部リーグのアーセナル女子が、女子サッカー史上初の金字塔を打ち立てることになった。現地時間7月10日、アーセナルは女子スーパーリーグ(WSL)でプレーするカナダ女子代表FWオリビア・スミスの獲得でリバプールと合意した。英国紙「デイリー・メール」によると、移籍金が史上初の100万ポンド(約2億円)を超える大台に達したと報じられている。
【写真】「天使」「かわいすぎん?」 20歳のなでしこ“逸材の卵”が顔面アップの瞬間
スミスは今シーズン、リバプールで活躍した20歳の若手ウインガーであり、主に右サイドを主戦場としていた。昨年夏にスポルティング・リスボンから加入したばかりでありながら、「わずか1年で市場価値が急上昇した」と報じられ、その急成長が注目を集めていた。
同メディアによると、スミスはまだ2年契約を残していたが、アーセナルが「破格のオファー」を提示したため、リバプールは売却を決定した。これにより、チェルシーがアメリカ代表DFナオミ・ギルマを獲得した際の「89万ポンド(約1億8000万円)」を上回る金額で、女子選手として史上最高額の移籍となる見込みだ。
この移籍には、アーセナル以外にもチェルシーやフランスの強豪リヨンなどが興味を示していた。しかし、アーセナルが「リバプールの評価額に全額を提示」したため、優位に立ち、現在は「個人条件の最終交渉が進行中」とされている。
アーセナルによるこの歴史的な大型補強は、女子サッカー界の移籍市場の価値を根本的に引き上げる契機となるだろう。新シーズンに向けて、両クラブの戦略にも大きな影響を与えることは間違いない。
サントリーサンバーズ大阪、近畿6人制バレーボール総合男子・女子選手権大会への参加を見送る
10日、大同生命SV.LEAGUE MEN(SVリーグ男子)のサントリーサンバーズ大阪は、令和7年度第67回近畿6人制バレーボール総合男子・女子選手権大会(近畿総合)へ参加しないことをクラブ公式サイトで発表した。
近畿総合は8月30日(土)、8月31日(日)に行われ、会場となるのは兵庫県尼崎市のベイコム総合体育館。近畿地区から、クラブチームや、大学、高校など、さまざまなカテゴリーのチームが参加する大会となっている。
2024年の前回大会は台風の影響で開催が中止、2023年大会は決勝まで進出したが、決勝でパナソニックパンサーズ(現・大阪ブルテオン)に敗れ準優勝で大会を終えていた。
日本市場に登場したミニカントリーマン スレート・ブルー
日本市場において、長らく人気を博してきた『MINI Crossover(ミニ・クロスオーバー)』が、2023年に登場した現行3代目モデルからグローバル名である『MINI Countryman(ミニ・カントリーマン)』に改称されました。そして、その車種に専用ボディカラーを採用した限定車である『MINI Countryman Slate Blue(スレート・ブルー)』が登場しました。日本全国で200台の限定販売となり、7月3日より販売が開始されています。
クラブユースU-15選手権
8月15日に開幕する第40回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会の出場チームが今週末に出そろう。
菅野智之、今季7勝目を挙げる
現地10日(日本時間11日)、ボルティモア・オリオールズの菅野智之が本拠地で行なわれたニューヨーク・メッツとの3連戦最終日、ダブルヘッダー第2試合に先発登板した。前日の雨天中止によりスライド登板となったが、今季18試合目の先発マウンドでも安定感を発揮し、今季7勝目を挙げた。
【動画】菅野智之、叔父 の原辰徳氏が観戦する中、今季7勝目
初回、菅野は先頭打者にヒット、続く打者にも二塁打を許し、無死二、三塁のピンチを招く。フアン・ソトの遊ゴロの間に先制点を献上すると、続くピート・アロンゾには右犠飛を許し、この回に2点を失った。しかし、その後は粘りの投球で追加点を許さず、試合を立て直した。
チームは2回裏に1点を返し、さらにジョーダン・ウエストバーグの10号2ランで3対2と逆転。4回には再び同点とされたが、5回裏に2点を追加、さらに6回裏にも2点を加えて7対3とリードを広げた。菅野は勝利投手の権利を得て、この回でマウンドを降りた。
菅野は6回99球(うちストライク60球)を投げ、被安打4、奪三振2、与四球3、失点3(自責点3)。最終的にオリオールズは7対3で勝利し、菅野は今季7勝目(5敗)をマーク。これで今季は99回1/3を投げ、防御率は4.44となった。チームはアメリカン・リーグ東地区で42勝50敗の5位につけており、首位トロント・ブルージェイズとのゲーム差は11.5となっている。
菅野の7勝目を見たファンからは「15勝ありえる」「本当に元気が出る」「素晴らしい」「このまま行けば二桁勝利」「頑張ってるな」「7勝目おめでとう」「凄いよな」など、SNS上で称賛の声が多数寄せられた。
構成●THE DIGEST編集部

